*2006.10.23
Re:
いっぱい いっぱい
傷つけて
泣かしたけれど
ほんとうは
いつも いつも
「好き」の裏返しでした
同じ傘で歩いてた時は
言えなかったけれど
すきでスキで好きでした
どうにも こうにも
綺麗にはまとまりませんが
君だけはずっと幸せでいてください
結婚式の招待状は
たぶん ぜったいに
届きませんが
一言くらい「おめでとう」って言わせてください
ありがとう
愛してくれて ありがとう
僕に存在の証明をくれて
ありがとう
たくさんのありがとうの
最終章は
おめでとうで彩られてます
きっと きっと
それは色あせることはありません
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この作品でちょうど100個目です。
みなさんのおかげで詩を書き続けることができています。
ありがとうございます。
そしてこれからもよろしくお願いします。
コメントは気軽にどうぞ〜。密かにまってます(笑)
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